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初めての… [ゲーム]

はじめてのRPGは、
APPLE II - Wizardry: Proving Grounds of the Mad Overlord (1981)(Sir-Tech)
Wizardry: Proving Grounds of the Mad Overlord (1981)(Sir-Tech)


これは、やり込みましたね。
溜まり場のAPPLE II は24時間フル稼働で、7~8人がやってましたから(笑)
みんながクリアし終わる頃までには、ディスクドライブが4~5台ぶっ壊れたんじゃなかったかな。





はじめての3D酔いは、
APPLE II - WAY OUT (1982)(Sirius)
WAY OUT (1982)(Sirius)


これは、やってるとだんだん頭が痛くなって気分が悪くなるので、止めちゃいました。
当時は分からなかったけど、「3D酔い」ってヤツなんですね。





はじめてのパズルアクションゲームは、
APPLE II - Lode Runner (1983)(Broderbund)
Lode Runner (1983)(Broderbund)


これもハマりました。
でも、通常の5人のライフではクリアできずにいると、誰かがプログラムを解析してライフをMAXまで増やしたんだ。
それでも150面までクリアした記憶が無いんだよね(笑)





まあ、APPLE II ばかりなんですけど(笑)
歳がバレそうなので、この辺で終わりにします。



あ、そうそう、M_t さんにコメントして頂いた「Minotaur」って、これですよね?

APPLE II - Minotaur (1981)(Sirius)
Minotaur (1981)(Sirius)

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M_t

スゴイ 貴重なスクリーンショットばっかりで感動しました。
加えてMinotaurのスクリーンショットありがとうございます。
テセウス関連で、色々と調べてるので参考になりました。WAYOUTは当時で、3D酔いするほど、滑らかな3D迷路のゲームだったのですね。国産8ビットPCゲームのお手本になっているAPPLEIIのソフトというのは実に奥が深いものだと痛感しました。
by M_t (2009-01-13 20:37) 

Thunderbolt

M_t さん、コメント&nice! ありがとうございます。

国産PCで本格的なゲームが登場する前は APPLE II や C64 のゲームをやりまくってました。
今、考えてみると凄く贅沢をしてたんですね。

WAY OUTは迷路のゴールを目指すゲームなんですが、ミソは風が吹いていて思うように進めないんです。
雪が降るように風が表現されていますし、オートでマッピングまでしてくれます。
今の3Dほど滑らかではないですが、8ビットでここまで出来るのかという驚きはありましたね。
by Thunderbolt (2009-01-13 20:57) 

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